半纏・法被の製作事例の123から130をご紹介します

半纏・法被の製作事例をご紹介します

半纏・法被の製作事例
半纏・法被の制作事例123から130までをご紹介します。
イベント用半纏、旅館の半纏、町内会の半纏、子供半纏など、様々な印半纏の制作事例をご紹介しております。
制作事例123-半纏-なないろ様のお写真
こちらの半纏は、舞布(綿生地)を本染めで濃紺に染色し、製作しています。
制作事例124-半纏-石黒様のお写真
こちらの半纏は、舞布(綿生地)を本染めで濃紺に染色し、製作しています。
制作事例125-法被-込山様のお写真
こちらの法被は、シャークスキン(綿生地)を反応捺染で総柄に染色し、製作しています。
制作事例126-法被-長尾部卯辰会様のお写真
こちらの法被は、舞布(綿生地)を本染めで海松茶に染色し、製作しています。
制作事例127-総柄半纏-庄原市観光協会様のお写真
こちらの総柄半纏は、シャークスキン(綿生地)に当社オリジナルデザインの桜柄を染色し、製作しています。
制作事例128-子供半纏-加藤様のお写真
こちらの子供半纏は、シャークスキン(綿生地)にオリジナルデザインを染色し、身丈50cm、身巾42cmで仕立てています。
制作事例129-半纏-ウェルネット株式会社様のお写真
こちらの半纏は、シャークスキン(綿生地)に火消デザインを本染めで染色し、製作しております。
制作事例130-子供用祭半纏-北桑若連様のお写真
こちらの祭半纏は、タッサー(綿生地)を本染めで染色し、製作しております。サイズは子供用S~LLサイズまでです。

半纏と法被の違いと表記について

歴史的な観点から諸説が色々ありますが、江戸時代末期から区別がなくなっているというのが有力な説で、現在の一般的な見解では、「法被=印半纏」のようです。詳しくはこちらをご参照ください。>>半纏と法被の違いについて
弊社では、基本的に半纏と法被を同じものとしてご案内しております。制作事例での表記につきましては、お客様から頂戴したコメントで使用されている言い方や、お問合せ時、製作時に使用している言い方で記載しております。予めご了承ください。

染色方法、仕立て方法をご紹介いております

半纏・法被の製作工程
本染め、顔料名入れなどの製作工程をご紹介します。本染めは、職人が一点一点染め上げます
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。
デザイン、生地、染め方、仕立て方など様々な専門用語が飛び交います。
弊社がこれまで培った経験・伝統を基にご説明させて頂きます。
半纏・法被を電話お問合せ
営業時間:午前8時45分~午後6時まで
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必要項目をご入力の上、送信して下さい
半纏・法被専用FAX・郵送用紙
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様々な印染製品をオリジナルオーダーできます
弊社では、本染技法である引染、捺染、硫化染めや、近代的な技法である吹付で染色する分散昇華染めを中心に、旗、幕、帆前掛け、のぼり、手拭い、暖簾(のれん)などの染商品をお作りしています。まずはお気軽にご相談ください。
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〒070-0010 北海道旭川市大雪通り3丁目488-26
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