神輿半纏(御輿半纏)の製造販売【水野染工場】製作事例その1

神輿半纏の製作事例

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■神輿半纏(御輿半纏)の製作事例の一部をご紹介します。【その1】
●旭川市「粋旭」様
製作事例-粋旭(後ろ) 製作事例-粋旭(前)
旭川の神輿をあげる会「粋旭」の半纏です。生地は小巾丸紡24貫です。身丈は100cmです。
藍染ですので最初は黒に近い紺色ですが、何度も洗濯して行くと紺色から青へとなっていきます。
製作事例-粋旭(5年後後ろ) 製作事例-粋旭(5年後前)
5年使用した状態です。藍染特有の風合いになります。
(使用頻度や洗濯回数によって状態は異なります。予めご了承下さい。)
製作事例-粋旭(5年後後ろ) 製作事例-粋旭(5年後前)
「粋旭」会長半纏です。
神輿を担ぐ心意気を演出する神輿半纏をお作りします。
●下川町「一心會」様
製作事例-一心會(後ろ) 製作事例-一心會(前)
下川町の神輿会で、宮司さんがとても熱心です。生地は小巾丸紡24貫です。本染め反応捺染です。
●常呂町「流水睦會」様
製作事例-流水睦會(後ろ) 製作事例-流水睦會(前)
腰に角字で常呂と白抜き(日向)で入っています。生地は小巾丸紡24貫です。本染め反応捺染です。
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