神輿半纏・法被の製作事例をご紹介します

神輿半纏・神輿衣装の製作事例
神輿半纏の制作事例4から8までをお客様から頂戴したお写真でご紹介します。
鹿児島県、茨城県、埼玉県、石川県のお客様です。
このページに掲載されている制作事例>>制作事例4制作事例5制作事例6制作事例7制作事例8
制作事例4-神輿半纏-神戸様のお写真1
制作事例4-神輿半纏-神戸様のお写真2
本格神輿半纏です。生地はスラブです。藍染です。本染め反応捺染で染めております。
制作事例5-神輿半纏-野口様のお写真1
制作事例5-神輿半纏-野口様のお写真2
本格神輿半纏です。生地はスラブです。本染め反応捺染で染めております。
制作事例6-神輿半纏-村松様のお写真1
制作事例6-神輿半纏-村松様のお写真2
本格神輿半纏です。生地は舞布です。本染め反応捺染で染めております。
制作事例7-神輿半纏-能勢様のお写真1
制作事例7-神輿半纏-能勢様のお写真2
制作事例7-神輿半纏-能勢様のお写真3
制作事例7-神輿半纏-能勢様のお写真4
腰柄に柿が入っています。生地は20シャンタンです。本染め反応捺染で染めております。
制作事例8-神輿半纏-池内様のお写真1
制作事例8-神輿半纏-池内様のお写真2
背紋(大紋)と腰柄に角字が入った本格神輿半纏です。生地は丸紡24貫です。本染め反応捺染で染めております。

半纏と法被の違いと表記について

歴史的な観点から諸説が色々ありますが、江戸時代末期から区別がなくなっているというのが有力な説で、現在の一般的な見解では、「法被=印半纏」のようです。詳しくはこちらをご参照ください。>>半纏と法被の違いについて
弊社では、基本的に半纏と法被を同じものとしてご案内しております。制作事例での表記につきましては、お客様から頂戴したコメントで使用されている言い方や、お問合せ時、製作時に使用している言い方で記載しております。予めご了承ください。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。
デザイン、生地、染め方、仕立て方など様々な専門用語が飛び交います。
弊社がこれまで培った経験・伝統を基にご説明させて頂きます。
半纏・法被を電話お問合せ
営業時間:午前8時45分〜午後6時まで
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お客様の声をご紹介します
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半纏・法被のお問合せ手順
お問合せからご注文、発送までの流れをご説明します。お気軽にお問合せください。
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