神輿半纏・法被の製作事例をご紹介します

神輿半纏・神輿衣装の製作事例
神輿半纏の制作事例13から16までをお客様から頂戴したお写真でご紹介します。
神奈川県、山形県、大阪府、埼玉県のお客様です。
このページに掲載されている制作事例>>制作事例13制作事例14制作事例15制作事例16
制作事例13-神輿半纏-吉屋様のお写真1
制作事例13-神輿半纏-吉屋様のお写真2
背紋(大紋)が入った神輿半纏です。生地はスラブです。本染め反応捺染で染めております。
制作事例14-神輿半纏-丑寅虚空蔵菩薩夏祭り実行委員会様のお写真1
制作事例14-神輿半纏-丑寅虚空蔵菩薩夏祭り実行委員会様のお写真2
背紋(大紋)と腰に波柄が入った半纏です。生地は20シャンタンです。本染め反応捺染で染めております。
制作事例15-神輿半纏-門田様のお写真1
制作事例15-神輿半纏-門田様のお写真2
背紋(大紋)が入った神輿半纏です。生地は彩紬です。本染め反応捺染で染めております。
制作事例16-神輿半纏-篠崎様のお写真1
制作事例16-神輿半纏-篠崎様のお写真2
背紋(大紋)と腰柄「二引き」が入った神輿半纏です。生地はスラブです。本染め反応捺染で染めております。

半纏と法被の違いと表記について

歴史的な観点から諸説が色々ありますが、江戸時代末期から区別がなくなっているというのが有力な説で、現在の一般的な見解では、「法被=印半纏」のようです。詳しくはこちらをご参照ください。>>半纏と法被の違いについて
弊社では、基本的に半纏と法被を同じものとしてご案内しております。制作事例での表記につきましては、お客様から頂戴したコメントで使用されている言い方や、お問合せ時、製作時に使用している言い方で記載しております。予めご了承ください。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。
デザイン、生地、染め方、仕立て方など様々な専門用語が飛び交います。
弊社がこれまで培った経験・伝統を基にご説明させて頂きます。
半纏・法被を電話お問合せ
営業時間:午前8時45分〜午後6時まで
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半纏・法被のお問合せ手順
お問合せからご注文、発送までの流れをご説明します。お気軽にお問合せください。
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