神輿半纏・法被の製作事例をご紹介します

神輿半纏・神輿衣装の製作事例
神輿半纏の制作事例29から32までをお客様から頂戴したお写真でご紹介します。
滋賀県、東京都、青森県、長野県のお客様です。
このページに掲載されている制作事例>>製作事例29製作事例30製作事例31製作事例32
制作事例32-燦房会様のお写真2013年-1
制作事例32-燦房会様のお写真2013年-2
背紋(大紋)と腰柄が入った神輿半纏です。生地は20シャンタンです。本染め反応捺染で染めております。
制作事例31-山車半纏-2014年の町居ねぷた会様のお写真
大紋と腰柄が入った白地の山車半纏です。生地は79Aという厚手の綿生地です。本染め反応捺染で染めております。
上画像が2014年に、下画像が2013年にお送りいただいたお写真です。2年連続で「ねぷた大賞」を受賞しています。
2013年の町居ねぷた会様のお写真
制作事例30-神輿半纏-蝶廖會様のお写真
大紋が入った神輿半纏です。生地は79Aという厚手の綿生地です。本染め反応捺染で染めております。
制作事例29-神輿半纏-命洸祭実行委員会様のお写真
命洸祭の大紋と波の腰柄が入った神輿半纏です。生地はスラブという綿の紬生地です。本染め反応捺染で染めております。

半纏と法被の違いと表記について

歴史的な観点から諸説が色々ありますが、江戸時代末期から区別がなくなっているというのが有力な説で、現在の一般的な見解では、「法被=印半纏」のようです。詳しくはこちらをご参照ください。>>半纏と法被の違いについて
弊社では、基本的に半纏と法被を同じものとしてご案内しております。制作事例での表記につきましては、お客様から頂戴したコメントで使用されている言い方や、お問合せ時、製作時に使用している言い方で記載しております。予めご了承ください。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。
デザイン、生地、染め方、仕立て方など様々な専門用語が飛び交います。
弊社がこれまで培った経験・伝統を基にご説明させて頂きます。
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営業時間:午前8時45分〜午後6時まで
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必要項目をご入力の上、送信して下さい
半纏・法被専用FAX・郵送用紙
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お客様の声をご紹介します
全国のお客様から届いたお写真とメッセージをご紹介しております。
半纏・法被のお問合せ手順
お問合せからご注文、発送までの流れをご説明します。お気軽にお問合せください。
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