神輿半纏・法被の製作事例をご紹介します

神輿半纏・神輿衣装の製作事例
神輿半纏の制作事例33から41までをお客様から頂戴したお写真でご紹介します。
石川県、愛媛県、東京浅草、北海道、茨城県、兵庫県、岐阜県のお客様です。
制作事例41-岐阜県畑佐様のお写真-1
制作事例41-岐阜県畑佐様のお写真-2
背紋(大紋)と波の腰柄を染めた白地の神輿半纏です。生地はシャークスキンです。
制作事例40-大塩天満宮西濱村棒鼻会様のお写真-1
制作事例40-大塩天満宮西濱村棒鼻会様のお写真-2
渋茶色の綿生地に顔料捺染で大紋を入れた法被です。衿は本染めです。
制作事例39-神輿半纏-新潟県そぉやん会様のお写真
背紋(大紋)と桜吹雪の腰柄が入った神輿半纏です。生地はスラブです。
本染め反応捺染でお客様からお預かりした色見本に合わせて染色し製作しております。
制作事例38-神輿半纏-茨城県桜睦ひ組様のお写真
背紋(大紋)が入った神輿半纏です。生地はスラブです。本染め反応捺染で臙脂色に染めております。
制作事例37-北海道厚岸松葉會様のお写真-1
制作事例37-北海道厚岸松葉會様のお写真-2
丈が長い特寸の神輿半纏です。生地はシャークスキンです。本染め反応捺染で染めております。
制作事例36-住の江・山の手自治会様のお写真-1
制作事例36-住の江・山の手自治会様のお写真-2
背紋(大紋)と二の字腰柄が入った神輿半纏です。生地はスラブです。本染め反応捺染で染めております。
制作事例35-神輿半纏-浅草大門寺島睦様のお写真
三社祭 一之宮 本社神輿渡御でのお写真です。200〜250名の堤町会の協力団体です。
制作事例34-府中紅葉会様のお写真-1
制作事例34-府中紅葉会様のお写真-2
背紋(大紋)と紅葉柄が入った神輿半纏です。生地は舞布です。本染め反応捺染で染めております。
衿部分の個人名を金糸で刺繍しております。
制作事例33-神輿半纏-能登半島穴水町様のお写真
大紋と腰柄が入った神輿半纏です。生地は11号帆布という厚手の綿生地です。本染め反応捺染で染めております。
両脇ののぼり旗も制作させて頂きました。綿生地(シャークスキン)を使用した本染めで制作しております。

半纏と法被の違いと表記について

歴史的な観点から諸説が色々ありますが、江戸時代末期から区別がなくなっているというのが有力な説で、現在の一般的な見解では、「法被=印半纏」のようです。詳しくはこちらをご参照ください。>>半纏と法被の違いについて
弊社では、基本的に半纏と法被を同じものとしてご案内しております。制作事例での表記につきましては、お客様から頂戴したコメントで使用されている言い方や、お問合せ時、製作時に使用している言い方で記載しております。予めご了承ください。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。
デザイン、生地、染め方、仕立て方など様々な専門用語が飛び交います。
弊社がこれまで培った経験・伝統を基にご説明させて頂きます。
半纏・法被を電話お問合せ
営業時間:午前8時45分〜午後6時まで
半纏・法被をメールお問合せ
必要項目をご入力の上、送信して下さい
半纏・法被専用FAX・郵送用紙
プリントアウトしてご活用下さい
お客様の声をご紹介します
全国のお客様から届いたお写真とメッセージをご紹介しております。
半纏・法被のお問合せ手順
お問合せからご注文、発送までの流れをご説明します。お気軽にお問合せください。
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